デリヘル天下一品

デリヘルという風俗は数あるリラクゼーションサービスの中でも天下一品の産業ですよ

せめてプレイ中は渋く

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なぜかオネエ系だと勘違いされやすい私。どうしたらもっとオトコらしく見られるのか気になりまくっていたのですが、なかなか周りの知り合いからはオトコらしく見られませんでした。このままだと一生、私はモテないままオッサンになっていく気がしたので物凄く焦りました。そして、まずは自分ができる努力を頑張ってみました。とりあえず痩せ過ぎているカラダを大きくするために筋肉トレーニングを頑張りました。その結果、体重は痩せているときに比べると20キロ重たくなりました。しかし、肝心な性格はまだまだオネエ系でしたので、これではイケないと思い、チェリーボーイだった私はチェリーボーイからアダルトになろうと決意しました。そこで利用させていただいたのがデリヘルなんです。正直、私はデリヘルに抵抗がありました。なぜならフーゾクという業界は非常に恐いというイメージがあったからなんです。しかし、私はどうしてもチェリーボーイを捨てたくてデリヘルに電話をかけました。すると予想とは違い、めちゃくちゃ親切な対応をしていただいたので私はビックリしました。いまは、デリヘルのおかげで性格もかなり肉食系になり、オトコらしくなりました。やはりプレイしなくちゃオトコは渋くなれませんね。

コミュニケーションは大事

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朝からマグロとサーモンの刺身を食べていたら、ありえないくらい性欲が沸いて来てしまいました。とは言っても私には彼女がいないので、やるとすればアダルトビデオを見ながらマスターベーションをするしかありませんでした。先月から高いオナホールを購入して使っているのですが、やはりオナホールは虚しいです。だってオナホールは自分で出した排泄物を自分で洗わなければいけないのですよ。あんなに情けない時間はありません。私はいい加減、大人の遊びをマスターしたくなり、とうとうデリヘルデビューをしてしまいました。もともと様々な人間とコミュニケーションをとるのが好きだった私は若いころからナンパだけは頑張ってきました。しかし、さいきんは不審者が悪いことをするニュースが多発しているせいでナンパも気軽にできない世の中になってしまったのです。本当に本当にイヤな時代です。だからこそ、デリヘルはめちゃくちゃ大事なのです。私はデリヘルでプレイしているとき、めちゃくちゃ幸せな気分になれます。なぜならデリヘルにはアダルトビデオを見て性欲を発散しているときとは全く違う幸せの充実感があるからです。やはり喋って触って気持ち良くならないとダメですね。

アイドルみたいなデリヘル嬢

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めちゃくちゃ可愛い女の子でもデリヘルでお仕事をしていたりするので、私は凄く不思議な気持ちになってしまうのです。こんなにも可愛いならデリヘルで働かなくてもお金持ちのオトコとジャンジャン濃厚なプレイが出来るんじゃないかと私は思ってしまうのです。やっぱり私のなかではデリヘル嬢というのは、お金が欲しくて働いているモノだと思っていました。しかし、私が指名したアイドル顔負けの可愛いデリヘル嬢は私に向かって(私はべつに高いお給料が欲しくてデリヘル嬢になったわけじゃないんですよ、ただ単純にヤラしいことが大好きだったから始めたんだよ)と私に言いました。そのときのデリヘル嬢の笑顔が今でも忘れられない私。どうしてそんなにも純粋な笑顔でヤラしいことが大好きだと私に言えちゃうのか不思議でたまらない気持ちになりました。いまの時代、純粋な気持ちとヤラしいことが大好きな気持ちは別物になってきたように私は感じています。人間はもとより生命が生きてこれたのは全てヤラしいプレイを繰り返してきたからなので、私はそういった卑猥なプレイを推定して推定していきたいと思っています。なかなか年寄りには理解されにくいですけどね。

リモコン感覚のデリヘル

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テレビをみたいときにはテレビのリモコンを使います。そんなふうにデリヘルを呼びたいときにはリモコンみたいに携帯電話を鳴らして女の子を呼びます。いつも、私は感情や感覚だけを優先して生きてきたので、ヤリたいと思ったら何が何でもプレイしないと気が済まないのです。しかし、現実問題、やっぱり彼女がいないとなかなかスグにヤレません。おまけに彼女がいたからと言って、いつでもスグにプレイが出来るといった保証なんてどこにもありません。彼女がいたらいたでイロイロと面倒臭いことも山積みです。好きな人がいても辛いことばかりで苦しいだけです。そんなことに時間を費やすくらいなら、ササッとデリヘルでプレイをするのがイチバンです。可愛い女の子が時間内だけは自分のオモチャみたいになってくれるなんて幸せだと思いませんか?私はもうデリヘルから逃げられません。リモコンみたいに携帯電話をにぎりしめる私はまさにエロ男爵です。いまでは携帯電話がデリヘルを呼ぶためのリモコンにしか見えなくなってしまいました。なかなか他人さんには理解していただけないかも知れませんが、きっとデリヘルを利用されたら私の気持ちは理解していただけるに違いありません。

食らいつき

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いつも私は同じようなところでしかナンパをした経験がありません。それは、絶対に安心な場所というものがないからです。ナンパといえば基本的に失敗する可能性が高いと思います。しかし、私はそんな高いハードルがあればあるほど燃えてしまう性格の持ち主なんです。生きていれば必ず性欲はたまります。そして、その性欲をいかにして発散していくかがオトコとしてのテーマになってくるのです。そんな馬鹿げた考えかたばかりしている私にはもちろん彼女なんていません。だから、最終的にはいつもデリヘルに行くのです。デリヘルは本当に良いです。だって、オトコが理想とするすべての性欲にこたえてくれるからです。いつも私はデリヘルで幸せになれちゃいます。ナンパや出会い系にはリスクがたくさんあるのですが、デリヘルには全くリスクがありません。むしろメリットが多すぎて困ってしまうくらいです。そんな私にとって、デリヘルでつかう金額は決して負担ではありません。めちゃくちゃ有り難い気持ちで料金をお支払いしているのです。人間には欲望や煩悩がむかしからたくさんあると言われていますけれど、私には性欲が最大の欲望なんです。デリヘルがなかったら、絶対に壊れていたと思います。

肩こりにもデリヘル

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なんだか肩コリがひどくなって仕方ない私は、大型家電量販店にいき、大きなマッサージチェアを購入しようと思いました。そして、実際にお休みの日にお店へ行ったら、あまりにも多くの種類のマッサージ関連グッズがあり、どれにしようか迷ってしまったのです。店員さんに尋ねると、けっこう高いマッサージチェアをオススメされたので、私は心のなかで(コレは高すぎる)と呟き店員さんの長い説明をうまくスルーして違う売り場へと逃げたのです。とりあえずイチバン手軽でリーズナブルな料金設定だったマッサージグッズを購入して自宅に帰った私。なんだか肩じゃなくて大切な部分に当ててみたくなり、いざ試してみることにしました。すると、それがめちゃくちゃ気持ち良すぎてびっくり。私はマッサージグッズを持っていた手で携帯電話をとり、そのまま馴染みのデリヘルへ電話をかけました。そして、大好きなデリヘルのギャルを呼び付けたのです。女の子には(オプション料金を支払うから、このマッサージグッズでオレを気持ち良くして)と頼みました。私のたくらみは正確でした。そのときヤッて貰ったマッサージグッズを使ったプレイは今まででイチバン気持ち良かったのです。さいきんはマッサージグッズプレイばかりしています。

ゆずれない争い

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たなばたになると短冊に願いごとを書いています。これは小さなころから現在まで続いています。一度たりとも欠かしたことなんてありません。人間として生まれてきたからには、たなばたにロマンチックな思いをこめたくなるのはごく自然なことではないでしょうか?ちなみに、私は毎回おなじような願いごとしか書きません。それは、(今年も仕事がクビになりませんように)とか(今年もたくさんデリヘルの女の子を呼べますように)とかデス。なかなかポップな願いごとなので、あんまり他人には見せにくいです。あと、いまのところ恋人や奥さんがいないので、できれば彼女が欲しいと書きたいところではありますが、彼女を作ってしまうと大好きなデリヘルを呼べなくなってしまう可能性があるので辛いのです。だから、私はまだまだデリヘルを優先して、彼女はずっとずっと先に短冊にお願いしようと思っています。いま、私はとっても充実しています。それは、まさにデリヘル効果といっても過言ではありません。可愛い女の子と好きなときにプレイして、そのプレイのために頑張って働く、この生活スタイルのおかげで私は憂鬱な気分の毎日から脱出できたんです。デリヘルにはそれだけの魅力があるのです。

ナンパよりもデリ

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イケイケな時代を通り過ぎた私は、いまでも何故かナンパがやめられません。たぶん、いつまでも刺激を求めているからだと私は思っています。いつもいつも、ナンパには危険がともないます。それは私をある意味で若返らせてくれているのかも知れません。これからも、ナンパはやめないつもりですが、基本的に成功をしたことがないので性欲はデリヘルで解消しているんです。なかなかカッコ良くないダサいお話をしてしまいましたが、それは事実なので素直に書きました。いつも、私はナンパに疲れるとデリヘルのホームページへ遊びにいき、そこでスグに来てくれそうな女の子を探して呼び出すのです。かなりレベルが高い女の子ばかりいるデリヘルは、私にとっては遊園地みたいなモノです。しかし、私が大好きな女の子は、どうしてなのか意味不明ですが、デリヘルではランキングが下のほうになっているんです。めちゃくちゃ不思議でなりません。まあ、人気があると予約がとりにくいので今のところ人気が低いほうが私としては助かりますけれど、あんなにも可愛い女の子がランキング下位なんて、さいきんのデリヘルは本当にレベルが高すぎると私は思っています。お客としては嬉しい限りですけどね。

刺激的なプレイ

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あんまり人に言えないのですが、この場を借りて言っておきたいことがあります。
それはデリヘルで野外プレーを楽しんでいるワタシの趣味についてデス。
基本的にはおとなしい性格をしているワタシは、かなり前からプレイに対しても引っ込み思案なところがありました。
しかし、実際のココロの中身はと言うと、めちゃくちゃ野獣みたいな欲望に満ちあふれていたのです。
どうやったら、この爆発しそうな欲望を解消できるのか考えていたときに、ワタシはデリヘルの女の子と激しいプレイをしてみようと思いました。
その激しさとは、つまり刺激的なプレイのことです。
ワタシにとってもイチバン刺激的だと思えるプレイは、人から見られるか見られないかギリギリのところにあるプレイのことでした。
そこでワタシは、可愛らしいデリヘルの女の子に少しだけ多めのオプション料金をお支払いして、ワタシの部屋のベランダでヤラせて貰うことにしたんです。
もちろん、露出はいけないと思ったので、他人にはバレないように二人とも洋服は着たままで、ワタシがバックから女の子をガンガン突くようなプレイを楽しみました。
あんなに興奮したのは初めてだったので、ワタシはめちゃくちゃハマりました。

お気に入りのデリヘル嬢

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あまり待つのは好きではありません。
だから、デリヘルの場合も同じように待たなくても良い女の子を指名する場合がほとんどです。
しかし、あまりにも見た目のレベルが低い女の子はイヤなので、ワタシは基本的に予約をしておいて、好きな時間に好きな女の子に来てもらうパターンを採用しています。
そんなワタシがいま、めちゃくちゃ大好きなお気に入りの女の子は、とっても背が小さくて、瞳がパッチリしている女の子なんです。
リアルな現実社会のなかでは絶対に相手にして貰えない感じな女の子なので、ワタシは凄く興奮するんです。
それで、先週もその女の子とエッチがしたくて仕事が終わって帰宅する時間に来てもらうように連絡をしておいたのです。
なぜなら、ちょうど仕事から帰宅してそのまま女の子とシャワーを浴びてエッチできたら最高だと思ったからです。
しかし、何故かその日は女の子が早めに来てしまったみたいで、ワタシは仕事場から女の子の連絡を受けました。
ワタシは焦ってスグに帰宅しました。
あんまり時間もなかったので、とりあえず玄関で即尺をお願いすることになりました。
自分でもビックリするほどギンギンになったワタシの大切な部分は、あっという間にゴールしました。
たまには、ああいうのも良いですね。

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天下一品の戯言

この間デリヘルの女の子を呼んで話していた時のこと。女の子の下着の話しになった。その女の子は普段からTバックを愛用しているコなのだが、そのコが言うには、Tバックより普通のフルバックのパンツの方が好きという男が結構多いとの事なのだ。そう言えば「やっぱりTバックよりも、ごくノーマルな形の純白のパンツが一番萌えるよね」なんていう男の発言は耳にしたことがある。さらにデリヘルは、「モロに見えてるヌード写真より、むしろ隠されている方が想像を掻き立てられていい」といった意見もよくある。エロいパンツ、エロい格好の方がエロいに決まっていると僕は断固言いたい。隠されているより見えてる方がエロいし、Tバックの際どいパンツの方が興奮するに決まっているだろう。おそらく、先の意見を主張する男どもは、そういう発言をすることによって、「俺は露骨なエロよりも女性の奥ゆかしさや羞恥心を大事にしたい」といった感性を気取っているだけだと思う。女性の下着についての談義という、いわばエロトークにおいてさえ、そういう「自分には変態的嗜好は一切ない」という体裁を繕うのはやめてもらいたい。「白の綿パンツよりスケスケパンやTバックの方がエロくて興奮する」「服を着ている写真よりヌード写真の方が目を惹く」こんな当たり前のことが何故正直に言えないのか?